| 21/6/50 | スワンナプーム空港にてチェックインバゲッジの制御コンピューターがウイルスに感染してダウン |
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| 21/4/50 | マーブンクローング7階のダイドモンにてボヤ発生 マーブンクローングは火事発生後、終日全館閉館した |
| 5/4/50 | スワンナプーム空港周辺の特別行政区設置構想案が廃止された |
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| 9/2/50 | スワンナプーム空港補修工事のため、ドーンムアング空港の再利用を政府が決定 |
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| 3/12/49 | 仏暦2549年12月1日より実施される予定であったBTSの値上げは仏暦2550年3月1日に延期、延期の理由を「新年を祝うプロモーション価格」であるとバンコク都が説明 |
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| 31/10/49 | チェンマイ県で開催されるロイヤル・フローラ・ラーチャプルックの前売入場券の販売が好調、会期開始前に50万枚を販売完了。11月1日分、12月9日分と10日分は完売。公式サイトのほかにクルングタイの本店と全支店、都内セントラルデパートで購入可能 |
| 31/10/49 | ロイヤル・フローラ・ラーチャプルックの前売券料金は1回券が100バーツ、回数無制限券が400バーツ、団体券が75バーツ。当日券は、これらの倍額(60歳以上の人を除く)。 |
| 20/10/49 | 映画のメージャー・シネプレックスがタイ・マクドナルドを買収 |
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| 14/9/49 | 仏暦2549年11月より南バスターミナル(サーイタイマイ)が、現在より西方5kmの地点に移動して民間のバスターミナルとして開業 |
| 14/9/49 | 仏暦2549年12月9日よりバンコク航空がバンコク・福岡間に週3往復にて定期便を就航 機材はエアバス320 |
| 1/9/49 | 現段階での各航空会社のスワンナプーム空港移転は以下の通り(いずれも仏暦2549年9月) タイ国際航空国内線一部15日 ジェットスターアジア15日 エアアジア25日 ワンツーゴー26日 ノックエアー27日 |
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| 31/8/49 | ヤラー県内22か所の銀行で同時爆発事件 死者1人 負傷者24人 |
| 31/8/49 | 極洋がサムットサーコーン県に冷凍寿司工場を開業 日本向け輸出が7割 タイ国内消費分が1割 |
| 30/8/49 | 来年(仏暦2550年)11月30日より国内の国立公園入園料が値上げ 外国人400バーツ、タイ人40バーツに(いずれも現状の2倍) |
| 26/8/49 | 仏暦2549年8月31日をもってBTSシャトルバス・オーンヌット線、モーチット線、スラサック線が運行中止に |
| 8/8/49 | 国内線試験飛行が行われた仏暦2549年7月29日単日での空港免税店King Powerの売上額は320万バーツ |
| 8/8/49 | スワンナプーム空港での国内線運行開始を9月15日からとするように、タイ国際航空がAOTに対してして許可申請中 |
| 2/8/49 | スワンナプーム空港の着陸料は747-400の場合、1,795US$。ドーンムアング現行料金は1,592US$、シンガポール・チャンギは2,241US$、成田は8,055US$。 |
| 1/8/49 | スワンナプーム空港とバンコクとの間のBMTAバスは6路線 路線図はこちら |
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| 26/7/49 | 携帯電話各社は、仏暦2549年9月1日より11月30日までの間、電話番号10桁化に伴ってのSIMカードの桁数変更を受付 手続きをしない場合は同年12月1日より着信不能に |
| 19/7/49 | 仏暦2549年8月1日より、公営エアコンバスが1バーツ、公営普通バスが0.5バーツの値上げ 値上げは見送りになった模様(仏暦2549年8月1日追記) |
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| 22/6/49 | タクスィン首相が、スワンナプーム空港の正式開港が仏暦2549年9月28日であることを公式に発表 AOT(Airport of Thailand)に対して海外航空会社に連絡するように指示 |
| 6/6/49 | タイ内閣府がこちらのページにて仏暦2549年6月9日を祝日にすると公告 |
| 1/6/49 | 下院のやり直し総選挙の日程は仏暦2549年10月15日に決定 立候補受付は比例代表区が9月5-7日、小選挙区が9月8-12日 |
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| 23/5/49 | 仏暦2549年6月9日から、タイ国内の銀行にて国王在位60周年記念の60バーツ紙幣を発行予定 全部で9,999,999枚の発行で、1枚100バーツで交換可能 なお交換数に制限なし 土日祝日を除く6月1日から8日までに予約する必要あり 見本はこちらのタイラットのページに掲載 |
| 22/5/49 | たこやきの「築地銀だこ」が年内にタイ進出決定 |
| 10/5/49 | タイ国通信委員会が、仏暦2549年9月1日より携帯電話の番号を10桁にすることを発表 現在の1桁目の0の後に無条件に<8>が付く形式 (例)0-1234-5678 は 08-1234-5678 |
| 9/5/49 | 憲法裁判所により、過日4月2日の下院総選挙は無効であると裁定される |
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| 11/4/49 | 仏暦2549年11月よりタイ国際航空がバンコク・南アフリカ間に直行便を運航することを決定 |
| 10/4/49 | スィーロム通りCPタワービル2階部分で火災発生 |
| 8/4/49 | 仏暦2549年4月19日は上院議員選挙のための祝日になることが決定 |
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| 1/3/49 | 国営Airport of Thailandがスワンナプーム空港の開港時期が西暦2006年7月以降になることを公式に発表 |
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| 9/12/48 | サヤームパラゴンが開業 館内地下の水族館サヤーム・オーシャン・ワールドも同時オープン 水族館入場料は大人450バーツ、子供280バーツ |
| 8/12/48 | 金価格が史上最高値 1Btあたり売値10,250バーツ |
| 8/12/48 | タバコの物品税が引き上げ 国内産タバコが5-8バーツの値上げ |
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| 25/11/48 | 携帯電話のAISが、プリペイド式・後払い式に関わらず1つのSIMで2個の電話番号が使えるサービスを開始 |
| 11/11/48 | タバコの店頭陳列販売により警察がセブンイレブンを摘発 |
| 10/11/48 | スワンナプーム空港開港後、ドーンムアング空港は格安航空会社用の空港となることが濃厚に |
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| 29/9/48 | 仏暦2548年10月15日より空港到着ロビーからタクシーに乗車した場合の追徴金50バーツが省令で廃止(しかし実際には50バーツ徴収は行われている模様 仏暦2549年6月10日筆者追記) |
| 28/9/48 | 仏暦2548年9月26日より2バーツコインが市中に出回り始める 初回発行枚数は2億枚 |
| 26/9/48 | 仏暦2548年上期(1-8月)のドーンムアング空港からの日本人観光客数は186,000人(1日あたり775人) |
| 26/9/48 | 仏暦2548年9月24日よりタバコの店頭陳列販売が禁止 違反2度目からは最高20万バーツの罰金 |
| 13/9/48 | 仏暦2548年9月11日、プーケット航空がターク県メーソート空港で着陸失敗でオーバーラン 怪我人はなし 度重なる問題や事故のため事業者免許取消しの可能性あり |
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| 18/7/48 | 仏暦2548年12月よりバンコクエアウェイズがバンコク〜広島間を週3往復で就航予定 |
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| 30/6/48 | エンポリアムデパートが改装工事実施予定 予算は5億バーツ |
| 30/6/48 | バンコクの競馬場2か所が経営難のために開催を一時中止することを決定 |
| 21/6/48 | 2バーツコインのデザインは表が国王陛下の肖像、裏はワット・サケット(プーカーォ・トーング)の仏塔 |
| 21/6/48 | 仏暦2548年9月2日よりバンコク・成田間にシンガポール航空の直行便が週6便運行 |
| 14/6/48 | ラートプラーォ交差点立体化工事は仏暦2548年7月初旬から同年11月下旬まで |
| 14/6/48 | 仏暦2548年6月5日からの地下鉄料金値上げにより利用客が1日あたり2万人減少 |
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| 17/5/48 | タイ軍人銀行が仏暦2548年5月9日よりが英語での社名をThai Military BankからTMB Bankに変更 |
| 17/5/48 | 安全基準違反のため、イギリスとオランダがプーケット航空の自国乗り入れを禁止 |
| 17/5/48 | チャーング島の住民が島の乱開発に懸念を示す |
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| 26/4/48 | 仏暦2548年5月10日よりプリペイド携帯電話であってもSIMカード購入の際にIDカード提出の必要あり |
| 26/4/48 | プラトゥーナームのバイヨック1の2階部分にて火災発生 |
| 18/4/48 | タイ交通省は、プーケット航空が保有している13機の飛行機のうち9機に関して運行許可を取り消し 安全性の問題による |
| 18/4/48 | チェンマイ・ナイト・サファリのオープンは仏暦2548年8月に延期 園内で飼育する動物をアフリカから輸入できていないため |
| 7/4/48 | タイ南部ソングクラー県でのテロ発生により、ソングクラーン前のタイ国内の警備体制が最高度に達する |
| 7/4/48 | 警備体制強化のため、タイ国内の8か所の国際空港はタイ空軍が安全管理を担うことに |
| 7/4/48 | アメリカ政府はアメリカ国民に対してタイ南部への旅行延期を強く提唱 |
| 7/4/48 | ハートヤイ空港での爆発に伴う負傷者は69人、うち外国人4人 |
| 3/4/48 | タイ時間午後8時20分頃、3回にわたってハートヤイ空港で爆発 |
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| 18/11/47 | 仏暦2547年10月8日より外国人就労許可の発行基準が強化に 規定原文(タイ語)[1][2][3][4] |
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